INTERVIEW

“インサイドセールス”
という仕事に
新たな可能性を感じました。

PROFILE

O. YUKI
ISR

2016年入社
好きな言葉:一期一会
休日の過ごし方:海外ドラマ鑑賞(大学時代からずっとハマっています)

元ドラッグストア勤務!

Q. 前職ではどんな仕事をしていましたか?

A. ドラッグストアに勤務していました。

入社当初は医薬品についての勉強をしながら、主に接客や売り場のメンテナンスを担当しました。徐々に経験を積み、副店長になってからはより責任の重い役割を担うようになり、新入社員への教育をはじめ、医薬品を販売するための登録販売者試験にも挑戦、スキルアップを図りました。店長不在の日には、責任者として商品の発注や売り上げの管理など、マネージメント業務も任されていました。
ところで、勤務先には全店舗を対象として売上を競い合う販売実績コンクールというものがありました。私たちの店舗でも、日ごろから店長を中心に社員が一丸となり、日本一のお店づくりを目指していました。

Q. ブリッジインターナショナルに
入社した理由は?

A. 会社説明会で、“インサイドセールス”という
新しい営業の形に興味を持ったことがきっかけです。

従来型の人に頼った営業手法を見直し、新時代のスタイルに変えていこうというチャレンジ精神に引き付けられたと同時に、福岡にいながら全国の企業へアプローチできることに特に面白さを感じました。
また、働き方改革が叫ばれるようになり、就業人口が減少していく時代だからこそ、インサイドセールスならではの可能性の広がりを感じました。
私も、店舗勤務による変則的な休み方を変えたいという希望があり、働き方の見直しも目的の一つでした。その点、ブリッジは法人営業に特化しているので、土日祝日が休みということがとても魅力的でした。

Q. どんな時にやりがいを感じますか?

A. この仕事の良いところは、反省点をすぐに次に活かせることです。

一件のコール(営業電話)でうまくいかなかったことを、次の機会で改善できたときや私の意図したところが正確に伝わったときには大きなやりがいを感じます。
また、私たちは個人ではなく“チームとして”動いているので、チームで目標を達成するための方法をあれこれ議論しながら、個々の役割に活かしています。
チームで目標達成できたときには、その喜びをメンバー間で共有できるので、達成感もひとしおです。
私が初めて配属されたチームではスタート時のメンバーはたった4人でしたが、現在は11人まで拡大しており、チームとしての成果が評価されたことにもやりがいを感じています。